八戸工場大学 2019   Hachinohe Kojyo Daigaku

主催:八戸市  企画・運営:八戸工場大学プロジェクト事務局

助成:平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業​

協力:エプソンアトミックス株式会社、釜渕運送有限会社、北日本造船株式会社、現代芸術教室アートイズ、東北グレーンターミナル株式会社、東北飼料株式会社、帆風美術館、プライフーズ株式会社、三菱製紙株式会社八戸工場(50音順)

アドバイザー:菊地拓児 

デザイン:字と図

八戸工場大学は、beyond2020プログラムの認証事業です。beyond2020プログラムは日本文化の魅力を発信するとともに、2020年以降を見据えたレガシー創出のための文化プログラムです。

beyond2020プログラム公式WEBサイト

八戸工場大学は、第22回ふるさとイベント大賞(一般財団法人地域活性化センター主催)にて、「ふるさとキラリ賞」を受賞いたしました。(2018年3月1日受賞)

八戸工場大学

2018/12/13

北奥羽短歌協会長であり、また八戸市の工場に勤める木立徹先生をお迎えし、八戸工場大学初の試み!ワークショップ「工場短歌をつくろう♪」を行いました。

5・7・5・7・7の決められた言葉の数に当てはめてつくる短歌。その歴史は古く、声にのせて相手に伝える、思いをうったえる→うった→歌として、日本に文字ができる昔からコミュニケーションの方法として使われていたそうです。なんと「君が代」も和歌。我々も5音と7音の日本語のリズムで生活しているのだそう。

 短歌は花鳥風月だけでなく、「現代をよむ」ことで、未来ではそれが歴史となり、後世につながっていく…八戸にいたら工場の歌でもよんでみたいものですね。という木立...

Please reload

最新記事
Please reload

タグから検索
Please reload

アーカイブ
Please reload