八戸工場大学 2019   Hachinohe Kojyo Daigaku

主催:八戸市  企画・運営:八戸工場大学プロジェクト事務局

助成:平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業​

協力:エプソンアトミックス株式会社、釜渕運送有限会社、北日本造船株式会社、現代芸術教室アートイズ、東北グレーンターミナル株式会社、東北飼料株式会社、帆風美術館、プライフーズ株式会社、三菱製紙株式会社八戸工場(50音順)

アドバイザー:菊地拓児 

デザイン:字と図

八戸工場大学は、beyond2020プログラムの認証事業です。beyond2020プログラムは日本文化の魅力を発信するとともに、2020年以降を見据えたレガシー創出のための文化プログラムです。

beyond2020プログラム公式WEBサイト

八戸工場大学は、第22回ふるさとイベント大賞(一般財団法人地域活性化センター主催)にて、「ふるさとキラリ賞」を受賞いたしました。(2018年3月1日受賞)

八戸工場大学

TOPICS

​NEWS!!  

12/4開催のオープンキャンパスに多くのご参加をいただき、ありがとうございました。

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 Information 

​2019.11.10.

東北グレーンターミナル、東北飼料、釜渕運送、プライフーズにお話を聞きます。(終了)

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​2019.9.24.

 Information 

​工場大学を単発で受講できる「聴講生」の募集は、現在も若干名受け付けています。要項・申込書はこちらから。(終了)

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​2019.7.24.

 Information 

​2019年度の講義カリキュラムです。今年度の講義テーマは「工場てんこもり」!

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​2019.3.13.

 Report 

記録映像UP!! 2018年8月、解体前の八戸火力発電所大煙突でのアートプロジェクト(終了)

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​2019.1.28.

​ Report  

八戸工場大学クラフト部

​2017.11.27.

 Event 

​ Report  

​2017.3.21.

記録動画UP!2017年1月に大平洋金属と水蒸気をライトアップするアートイベントを実施(終了)

八戸工場大学ドキュメント

 Information 

​2013-2014年度の八戸工場大学活動記録集を販売しています。見ごたえある工場写真や付録つき。

 

ABOUT

八戸工場大学は2013年に“開学”。

私たちのまちの工場を、景観、まちづくり、観光、文化、産業などの視点から多角的にとらえ、また、新しい視座と気づきをもたらしてくれるアートを組み合わせることで、地域の宝として工場の魅力や価値を再発見し、発信していく試みです。

市民、企業、アーティスト、行政が連携して運営しています。

 

輝かしい工場群の夜景、工場と歩んできた港の歴史、

工場と発展してきた産業と生活…。

住んでいる私たちには当たり前かもしれない八戸の「工場力」に、アートの視点でせまります。

 

八戸は、工場のまち。

工場が元気であること、工場のまちとして誇れること。

それは八戸の力です。

  • 講義

工場を知り、工場を文化的視点で考える講義やワークショップ。

  • 課外活動

工場見学。講義をふまえて工場を見に行きます。

  • サークル活動

工場と協働し、アートプロジェクト(アートイベント)を実施。

​Photo Gallery

工場の魅力的な形

八戸工場大学 Photo Gallery